詔書偽造罪、詔書変造罪の記事
詔書偽造・変造罪~「詔書偽造罪、詔書変造罪とは?」を説明
有印公文書偽造罪の記事一覧
有印公文書偽造罪(1)~「刑法155条の公文書偽造・変造の罪」を説明
有印公文書偽造罪(2)~主体①「本罪の主体」「主体(犯人)が『公務員』である場合の本罪の成否の考え方」を説明
有印公文書偽造罪(3)~主体②「主体(犯人)が『補助公務員』である場合の本罪の成否の考え方」を説明
有印公文書偽造罪(4)~「文書の作成権限のある者に対し、その者が文書を作成するとの認識がない状態にあるのを利用して文書を作成させた場合には、文書偽造罪の間接正犯が成立する」を説明
有印公文書偽造罪(5)~客体①「『公文書』とは?」「写真やコピーによる文書の写しも文書性が認められる」などを説明
有印公文書偽造罪(6)~客体②「『公図画』とは?」を説明
有印公文書偽造罪(7)~客体③「『公務所、公務員』とは?」を説明
有印公文書偽造罪(8)~客体④「一体となっている一つの文書に、複数の公文書や私文書が併存する場合の公文書偽造罪の成立の考え方」「個別文書、全体文書、複合文書の概念」を説明
有印公文書偽造罪(9)~「『行使の目的』とは?」を説明
有印公文書偽造罪(10)~「文書偽造とは、『一般人が真正な文書であると誤信するに足りる程度の形式・外観を備えている文書を作成すること』をいう」を説明
有印公文書偽造罪(11)~「『文書の社会的機能』『偽造文書の行使態様』を考慮して文書偽造の成立が認められた裁判例」を説明
有印公文書偽造罪(12)~「偽造と変造の区別」「コピーの場合は、原本に変造の範瞬に属する程度の改ざんを加えてコピーを取った行為でも、変造ではなく偽造に当たる」を説明
有印公文書偽造罪(13)~「公務所、公務員の印章・署名とは?」を説明7
有印公文書偽造罪(14)~「文書偽造罪の罪数の考え方」「公文書偽造罪と偽造公文書行使罪との関係(牽連犯)」を説明
有印公文書偽造罪(15)~「他罪との関係」を説明
有印公文書偽造罪(16)~「虚偽公文書作成罪の教唆を共謀したが、共犯者の一人が公文書偽造罪の教唆を行った場合、共謀者両名とも公文書偽造罪の教唆の責任を負う」を説明
有印公文書変造罪の記事一覧
有印公文書変造罪(1)~「刑法155条の公文書偽造・変造の罪」を説明
有印公文書変造罪(2)~「本罪の主体(犯人)」を説明
有印公文書変造罪(3)~客体①「文書変造の客体の概念」を説明
有印公文書変造罪(4)~客体②「『公文書』とは?」「写真やコピーによる文書の写しも文書性が認められる」などを説明
有印公文書変造罪(5)~客体③「『公図画』とは?」を説明
有印公文書変造罪(6)~客体④「『公務所、公務員』とは?」を説明
有印公文書変造罪(7)~客体⑤「一体となっている一つの文書に、複数の公文書や私文書が併存する場合の公文書偽造罪の成立の考え方」「個別文書、全体文書、複合文書の概念」を説明
有印公文書変造罪(8)~「変造の種類(『広義の変造』と『狭義の変造』)」を説明
有印公文書変造罪(9)~「偽造と変造の区別」を説明
有印公文書変造罪(10)~「『行使の目的』とは?」を説明
有印公文書変造罪(11)~「変造の方法」「文書変造罪と文書毀棄罪の区別」を説明
有印公文書変造罪(12)~「変造の程度・既遂時期」を説明
有印公文書変造罪(13)~「偽造・変造と擬律」「電磁的記録の偽造・変造は、電事的記録不正作出罪で処罰される」を説明
有印公文書変造罪(14)~「虚偽文書作成の一種としての変造」を説明
無印公文書偽造・変造罪の記事一覧
無印公文書偽造・変造罪(1)~「刑法155条の公文書偽造・変造の罪」を説明
無印公文書偽造・変造罪(2)~「無印公文書偽造罪、無印公文書変造罪とは?」を説明
虚偽有印公文書作成罪、虚偽無印公文書作成罪の記事一覧
虚偽公文書作成罪(1)~「虚偽有印公文書作成罪、虚偽無印公文書作成罪とは?」「保護法益」を説明
虚偽公文書作成罪(2)~「主体(犯人)は『文書を作成する権限を有する公務員』である」「文書を作成する権限がない公務員が公文書を作成した場合は、虚偽公文書作成罪ではなく、公文書偽造罪が成立する」などを説明
虚偽公文書作成罪(3)~「客体(公務所若しくは公務員の印章・署名のある公務所若しくは公務員の文書若しくは図画など)」を説明
虚偽公文書作成罪(4)~「虚偽公文書の作成行為」「虚偽の届出・申請に基づく虚偽公文書の作成」「虚偽公文書作成罪における『変造』」を説明
虚偽公文書作成罪(5)~「間接正犯による虚偽公文書作成罪の成否」を説明
虚偽公文書作成罪(6)~「『公務員の身分のある者』と『公務員の身分のない者』が共謀して虚偽公文書作成罪を行った場合の虚偽公文書作成罪の共同正犯の成否」を説明
虚偽公文書作成罪(7)~「本罪と①虚偽公文書行使罪、②加重収賄罪、③道路運送車両法違反との関係」を説明
公正証書原本不実記載罪の記事一覧
公正証書原本不実記載罪(1)~「公正証書原本不実記載罪、電磁的公正証書原本不実記録罪とは?」「保護法益」「未遂規定」「主体(犯人)」を説明
公正証書原本不実記載罪(2)~「客体」「公正証書とは?」「公正証書の原本として用いられる電磁的記録とは?」を説明
公正証書原本不実記載罪(3)~本罪の行為①「『公務員』とは?」を説明
公正証書原本不実記載罪(4)~本罪の行為②「『虚偽の申立て』とは?」を説明
公正証書原本不実記載罪(5)~本罪の行為③「『不実の記載』『不実の記録』とは?』とは?」を説明
公正証書原本不実記載罪(6)~本罪の行為④「中間省略登記は公正証書原本不実記載罪を構成しない」を説明
公正証書原本不実記載罪(7)~本罪の行為⑤「譲渡担保の目的で、真実に所有権を移転する場合における売買の登記は、公正証書原本不実記載罪を構成しない」を説明
公正証書原本不実記載罪(8)~本罪の行為⑥「真実の権利者への移転登記でも、虚偽の登記申請であれば、公正証書原本不実記載罪を構成する」を説明
公正証書原本不実記載罪(9)~本罪の行為⑦「会社が不存在であるに会社設立の登記申請をした場合は、公正証書原本不実記載罪を構成する」を説明
公正証書原本不実記載罪(10)~本罪の行為⑧「公正証書の作成手続に多少の瑕疵があっても公正証書原本不実記載罪は成立する」を説明
公正証書原本不実記載罪(11)~「実行の着手、既遂時期」「未遂罪の成立時期」を説明
公正証書原本不実記載罪(12)~「本罪の故意」を説明
公正証書原本不実記載罪(13)~「罪数の考え方」「本罪と①詐欺罪、②公職選挙法違反(詐欺登録罪)との関係」を説明
公正証書原本不実記載罪(14)~「公正証書原本不実記載罪により作成された戸籍原本の記載部分は没収することができない」を説明
免状不実記載罪、鑑札不実記載罪、旅券不実記載罪の記事一覧
免状等不実記載罪(1)~「免状不実記載罪、鑑札不実記載罪、旅券不実記載罪とは?」「主体(犯人)」「客体(免状・鑑札・旅券)」を説明
免状等不実記載罪(2)~「本罪の行為」を説明
免状等不実記載罪(3)~「本罪と①公文書偽造罪、②詐欺罪、③道路交通法違反・旅券法違反(不正受給行為)」を説明
偽造・変造・虚偽公文書行使罪、不実記載公正証書原本行使罪、不実記録電磁的公正証書原本共用罪の記事一覧
偽造公文書等行使罪(1)~「偽造・変造・虚偽公文書行使罪、不実記載公正証書原本行使罪、不実記録電磁的公正証書原本共用罪とは?」「罪名」「法定刑」を説明
偽造公文書等行使罪(2)~「主体(犯人)」「客体」を説明
偽造公文書等行使罪(3)~「本罪の故意」「本罪の行為」を説明
偽造公文書等行使罪(4)~「未遂規定」「既遂時期」を説明
偽造公文書等行使罪(5)~「本罪の罪数の考え方」を説明
偽造公文書等行使罪(6)~他罪との関係①「本罪と①公文書偽造罪、②公正証書原本不実記載罪との関係」を説明
偽造公文書等行使罪(7)~他罪との関係②「本罪と①偽造私文書行使罪、②私文書偽造罪・偽造私文書行使罪、③私印偽造罪・偽造私印使用罪」を説明
偽造公文書等行使罪(8)~他罪との関係③「本罪と詐欺罪との関係」を説明
偽造公文書等行使罪(9)~他罪との関係④「本罪と横領罪との関係」を説明
偽造公文書等行使罪(10)~他罪との関係⑤「本罪と①預合罪、②加重収賄罪、③窃盗罪、④適正課税法違反との関係」を説明
有印私文書偽造罪の記事一覧
有印私文書偽造罪(1)~「有印私文書偽造罪とは?」「未遂規定はない」などを説明
有印私文書偽造罪(2)~「主体(犯人)」「本罪の客体である『私文書』『私図画』とは?」を説明
有印私文書偽造罪(3)~「本罪の客体である『権利、義務に関する文書』」を説明
有印私文書偽造罪(4)~「本罪の客体である『事実証明に関する文書・図画』」「署名・捺印しただけの場合における私文書偽造罪の成否」を説明
有印私文書偽造罪(5)~行為①「『他人の印章・署名を使用して』とは?」「『偽造した他人の印章、署名を使用して』とは?」を説明
有印私文書偽造罪(6)~行為②「『行使の目的』とは?」を説明
有印私文書偽造罪(7)~行為③「私文書偽造の「偽造」とは?」を説明
有印私文書偽造罪(8)~行為④「偽造文書を作成するに当たり、文書の名義人の承諾があった場合の私文書偽造罪の成否」を説明
有印私文書偽造罪(9)~行為⑤「名義人の承諾があっても私文書偽造罪が成立する場合の共同正犯(共犯)の成否」を説明
有印私文書偽造罪(10)~行為⑥「代理・代表資格を冒用して文書を作成した場合、文書偽造罪が成立する」を説明
有印私文書偽造罪(11)~行為⑦「代理権・代表権を超越・濫用した場合の文書偽造罪の成否」を説明
有印私文書偽造罪(12)~行為⑧「肩書や資格を冒用・詐称して文書を作成した場合、文書偽造罪が成立する」を説明
有印私文書偽造罪(13)~行為⑨「通称名、仮名、偽名の使用して文書を作成した場合において、人格の同一性のそごが認められるときは文書偽造罪が成立する」を説明
有印私文書偽造罪(14)~「私文書偽造罪の罪数の考え方」を説明
有印私文書偽造罪(15)~「本罪と①公文書偽造罪、②窃盗罪・横領罪、③詐欺罪との関係」を説明
有印私文書変造罪の記事
有印私文書変造罪~「有印私文書変造罪とは?」を説明
無印私文書偽造罪、無印私文書変造罪の記事
無印私文書偽造・変造罪~「無印私文書偽造罪、無印私文書変造罪とは?」を説明
虚偽診断書作成罪、虚偽検案書作成罪、虚偽死亡証書作成罪の記事一覧
虚偽診断書等作成罪(1)~「虚偽診断書作成罪、虚偽検案書作成罪、虚偽死亡証書作成罪とは?」を説明
虚偽診断書等作成罪(2)~「主体(犯人)」「『医師』とは?」「『医師』に『歯科医師』が含まれるか?」を説明
虚偽診断書等作成罪(3)~「客体(『公務所』『公務員』『提出すべき』『診断書』『検案書』『死亡証書』とは?)」を説明
虚偽診断書等作成罪(4)~「本罪の行為」「既遂時期」を説明
虚偽診断書等作成罪(5)~「本罪の間接正犯は成立しない」「本罪の成立には、行使の目的(虚偽診断書等を公務所へ提出する目的)」を要する」を説明
虚偽診断書等作成罪(6)~「本罪の故意」を説明
虚偽診断書等作成罪(7)~「本罪と①虚偽診断書等行使罪、②医師法違反(診断せずに診断書等を作成)との関係」を説明
偽造・変造有印私文書行使罪、偽造・変造無印私文書行使罪、虚偽診断書等行使罪の記事一覧
偽造私文書等行使罪(1)~「偽造・変造私文書行使罪、虚偽診断書等行使罪とは?」「法定刑」「罪名」を説明
偽造私文書等行使罪(2)~「主体(犯人)」「客体」を説明
偽造私文書等行使罪(3)~「本罪の故意」「本罪の行為」を説明
偽造私文書等行使罪(4)~「既遂時期」「未遂罪の成立時期」を説明
偽造私文書等行使罪(5)~「罪数の考え方」を説明
偽造私文書等行使罪(6)~他罪との関係①「本罪と①私文書偽造罪、②偽造公文書行使罪との関係」を説明
偽造私文書等行使罪(7)~他罪との関係②「本罪と公正証書原本不実記載罪・不実記載公正証書原本行使罪との関係」を説明
偽造私文書等行使罪(8)~他罪との関係③「本罪と詐欺罪との関係」を説明
偽造私文書等行使罪(9)~他罪との関係④「本罪と①横領罪、②窃盗罪との関係」を説明
偽造私文書等行使罪(10)~他罪との関係⑤「本罪と①虚偽告訴罪罪、②殺人罪との関係」を説明
偽造私文書等行使罪(11)~「変造私文書行使罪の判決において、変造行為自体の詳細を明示する必要はない」を説明
私電磁的記録不正作出罪の記事一覧
私電磁的記録不正作出罪(1)~「私電磁的記録不正作出罪とは?」を説明
私電磁的記録不正作出罪(2)~「本罪の客体」を説明
私電磁的記録不正作出罪(3)~「『人の事務処理を誤らせる目的』とは?」を説明
私電磁的記録不正作出罪(4)~「『不正に作る(不正作出)』とは?」「記録の内容を自由に決定できる者が、内容虚偽の電磁的記録を作出することは処罰の対象外である」を説明
私電磁的記録不正作出罪(5)~「『電磁的記録不正作出罪』と『不正作出電磁的記録共用罪』との関係」「①文書偽造罪、②電子計算機使用詐欺罪、③不正アクセス行為の禁止等に関する法律違反、④電磁的記録毀棄罪との関係」を説明
公電磁的記録不正作出罪の記事一覧
公電磁的記録不正作出罪(1)~「公電磁的記録不正作出罪とは?」を説明
公電磁的記録不正作出罪(2)~「本罪の客体」を説明
公電磁的記録不正作出罪(3)~「本罪の行為」「罪数、他罪との関係」を説明
不正作出公電磁的記録共用罪、不正作出私電磁的記録共用罪の記事一覧
不正作出電磁的記録共用罪(1)~「不正作出公電磁的記録共用罪、不正作出私電磁的記録共用罪とは?」を説明
不正作出電磁的記録共用罪(2)~「本罪の客体・行為」を説明
不正作出電磁的記録共用罪(3)~「供用未遂」「罪数、他罪との関係」を説明
文書偽造・変造の罪の記事一覧
文書偽造・変造の罪(1)~「天皇文書・公文書・私文書の区別」を説明
文書偽造・変造の罪(2)~「文書偽造の罪の『文書』とは?」を説明
文書偽造・変造の罪(3)~「文書偽造の罪の『文書』の性質・要件である『可視性・可読性』」を説明
文書偽造・変造の罪(4)~「文書偽造の罪の『文書』の性質・要件である『電磁的記録』」を説明
文書偽造・変造の罪(5)~「文書偽造の罪の『文書』の性質・要件である『永続性』」を説明
文書偽造・変造の罪(6)~「文書偽造の罪の『文書』の性質・要件である『意味の了解可能性』」を説明
文書偽造・変造の罪(7)~「文書偽造の罪の『文書』の性質・要件である『社会的重要性』」を説明
文書偽造・変造の罪(8)~「文書偽造の罪の『文書』の性質・要件である『確定性・原本性』『認証のある写し・謄本』」を説明
文書偽造・変造の罪(9)~偽造の概念①「偽造内容の真否と文書偽造罪の成否」を説明
文書偽造・変造の罪(10)~偽造の概念②「偽造の方法」を説明
文書偽造・変造の罪(11)~偽造の概念③「偽造の程度(偽造文書は、一見して真正文書と誤信されるようなものでなければならない)」を説明
文書偽造・変造の罪(12)~偽造の概念④「偽造罪の既遂時期」を説明
文書偽造・変造の罪(13)~偽造の概念⑤「『文書の名義人』と『文書の作成者』は区別される」を説明
文書偽造・変造の罪(14)~偽造の概念⑥「偽造文書を作成するに当たり、文書の名義人の承諾があった場合の私文書偽造罪の成否」を説明
文書偽造・変造の罪(15)~偽造の概念⑦「代理・代表資格を冒用して文書を作成した場合、文書偽造罪が成立する」を説明
文書偽造・変造の罪(16)~偽造の概念⑧「代理権・代表権を超越・濫用した場合の文書偽造罪の成否」を説明
文書偽造・変造の罪(17)~偽造の概念⑨「肩書や資格を冒用・詐称して文書を作成した場合、文書偽造罪が成立する」を説明
文書偽造・変造の罪(18)~偽造の概念⑩「通称名、仮名、偽名の使用して文書を作成した場合において、人格の同一性のそごが認められるときは文書偽造罪が成立する」を説明
文書偽造・変造の罪(19)~偽造の概念⑪「コピーによる文書偽造」を説明
文書偽造・変造の罪(20)~行使の概念①「偽造・変造文書の『行使』とは?」「偽造・変造・虚偽文書行使罪を認めるに当たり、実害発生は不要である」を説明
文書偽造・変造の罪(21)~行使の概念②「文書偽造・偽造罪の成立を認めるに当たり、犯人が『文書の内容が真実である』との主張をしている必要はない」を説明
文書偽造・変造の罪(22)~行使の概念③「本来の用法に従ったものではないが、真正な文書として偽造文書を用れば、偽造・変造文書行使罪、虚偽文書行使罪が成立する」を説明
文書偽造・変造の罪(23)~行使の概念④「偽偽造運転免許証・外国人登録証明書を携帯しただけでは、偽造公文書行使罪は成立しない」を説明
文書偽造・変造の罪(24)~行使の概念⑤「偽造・変造・虚偽文書の『備付け行使』」を説明
文書偽造・変造の罪(25)~行使の概念⑥「偽造・変造・虚偽文書の行使の相手方に制限はない」を説明
文書偽造・変造の罪(26)~行使の概念⑦「偽造文書等の行使の相手が文書が偽造等されたものであることを知っていた場合は、偽造文書等の行使罪は成立しない」を説明
文書偽造・変造の罪(27)~行使の概念⑧「利害関係のない者に対する偽造文書等の行使でも、公衆の信用が害されるおそれがあるときは、偽造文書等の行使罪が成立する」を説明
文書偽造・変造の罪(28)~行使の概念⑨「偽造・変造文書、虚偽文書の行使罪の既遂時期」を説明
文書偽造・変造の罪(29)~行使の概念⑨「偽造・変造した文書を写真コピーした場合、公文書偽造罪が成立する」を説明
文書偽造・変造の罪(30)~行使の概念⑩「偽造・変造・虚偽文書のファクシミリ、スキャナーを用いた行使」を説明